旅行・地域

あけましておめでとうございます。

 ちょっと遅いですが新年あけましておめでとうございます

 去年の4月から入社した大〇ことタイヘイです。年始から働かせてもらっています。何故って?ここは病院の透析室、透析医療にお正月はありませんから。なんてね               そんな2日の出勤時の朝のこと、患者さんの中〇さんが「温かいで持って行け」と紅茶のペットボトルをくれました。高山の朝は寒く、手が冷たくかじかむので、温ったかいペッドボトルは嬉しい、ありがとう!とお礼。すると中〇さんは満面の笑みで「俺は"吉〇さん"、大好きやで~」と・・・私は"大〇"です・・・。まったくもーこんな感じで一年が始まりました。

Img_20190104_184742みなさんはどんなお正月でしたか?(*^_^*)。私はお正月休みを1月4日からいただき、はじめてUSJに家族で行ってきました(おっそー!)。USJのチケットは入場券の「スタジオ・パス」とアトラクションの待ち時間を短縮できる「ユニバーサル・エクスプレス・パス」があります。お金はかかるけど待ち時間が短縮できるならと思い、「スタジオ・パス」+「エクスプレス・パス」を買ってみました!。!何回もやり直しながらWEBチケットストアで聞き慣れないダイレクトイン(QRコード)にしてみました。パス代をコンビニに入金後ドコモメールにQRコードが届いて・・・しかし年末にソフトバンクに変えたのでQRコードを新しい携帯に移して・・・・・すごいでしょ!これ全部自分でやったんですよー!任せなさい!。そしていざ当日、日にちを間違えていないかドキドキしていたけどQRコードで全員入場できました(●^o^●) よしっ!第一関門突破!・・・したのもつかの間・・エクスプレス・パスの使い方がわからなったので、インフォメーションで聞いたところ、私が携帯に移したのは入場券だけ・・・で、エクスプレス・パスのQRコードを移していなかったのです! ガーン!バーカ!自分でも嫌になるほどドジな私です。しかし、どうかご安心あれ、そこは私の愛嬌と美貌でQRコードがなくても入金したことを確認してもらいチケットImg_20190104_122129が無事をもらえたのです。まあ、こんなもんちょろいもんです。いざ、パーク内へ入場(#^.^#)・・・最初はミニオンパーク!可愛いミニオン達がお出迎えで、子供たちも(私も)テンションがました。そしてついに一番行きたかった"ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリーポッター"。ほんとうに映画の中に入り込んだ感じになります。ハリーが飲んでいたバタービールはどんな味がするのか楽しみでしたが、子供たちもおいしいと飲むほど甘くて飲みやすかったです。アトラクションも乗り物酔いをする次女でも面白いと言っていたほど楽しかったです。やはりエクスプレス・パスを買ったおかげで、待つことなく乗れて初USJを満喫できました(*^_^*)。しかし3女は最初に乗ったミニオンのアトラクションが怖かったようでその後アトラクションに乗れずディズニーランドの方がよかったと・・・!!
 是非みなさんも行ってみてください (^O^) 

                              透析室 タイヘイ 

職員旅行

Photo_37月1日に職員旅行へ行ってきました。ツアーの内容は、名古屋の高級ホテルでのランチバイキング+劇団四季・リトルマーメードの観劇でした。8時過ぎ高山を出発して途中ひるがの高原SAでちょっと休憩。ここのサービスエリアのソフトクリームは美味しいで有名。ぜひ食べてみたいと思ったのですが、ホテルのランチバイキングが頭をよぎり、"ここはガマン!"と気持ちを抑えてバスに戻りました

10585746_511時くらいにストリングホテル名古屋に到着しました。レストランに入ると、すぐに目に留まったのが豊富な種類のデザート類でした。ケーキ、フルーツ、アイスクリームのトッピング等々。バイキングということで、ここぞとばかりに、何往復もしていろいろなものをたくさんいただきました。そしてお腹がいっぱいになった所で、次は今回の旅行のメインである劇団四季のリトルマーメイドです。実は私はミュージカルが大好きなんです。きっかけは以前観た、同じく劇団四季の「ライオンキング」。見事にど・ハマリしたのです。だから今回のリトルマーメイドも大変楽しみでした。そんな中でのオープニング、まさにと・り・は・だ・ものでした。さまざまな役柄の表現の豊かさにだんだん引き込まれていきます。また場面転換のスムーズさにもすごく感動しました。以前テレビ番組で劇団四季の舞台裏を取り上げたものを見たことがありました。それらの記憶と相まって作品の深さをより感じることができました。

そして、主人公アリエルと王子様のロマンスにいくつになってときめいてしまう私でした。

                                     MASAKO

念願のディズニーリゾート

3月末日家族旅行で念願のディズニーリゾートに行ってきました。

初日は、人生初のディズニーシー!夜中に乗り込んで車中での仮眠だったので、寝不足状態でしたが、ゲートをくぐった瞬間、目の前に広がる絶景にテンションマックス!眠気も吹っ飛び、あまりの景色の素晴らしさに涙が出そうになりました。まだ来たばかりなのに、また来たいと思いました。もちろん子供たちもテンションマックス!大きくなったときに覚えているかどうかは分かりませんが、今、この感覚を五感で感じることが大切なんです!チケット代も高いのです!!Dsc00598
 ウロウロするだけでも満足でしたが、とりあえずファストパスっていうやつを取りに行きました。マーメードラグーンシアター!!子供が小さいので絶叫系は次回にして、小さな子でも楽しめそうなアトラクションを中心に廻っていきました。歩き疲れたところでビールを飲み!小腹が空いてはチキンレッグにかぶりつき!止まらないポップコーン!ちょっとリッチなディナー!全てが最高!夢の国!

Dsc00803 春休みで混雑していましたが閉園まで歩き回ったおかげで、まあまあアトラクションに乗ることができました。心残りはファンタズミックショーを見逃してしまったことです。それは次回のお楽しみ!!

 二日目は、ディズニーランド! しかし・・まさかの雨・雨・風・雨!!

雨は降ってから考えるタイプ揃いの我がチームですが、珍しく用意した100均のレインコートを着ていざ出陣です!テンション的には最悪のはずですが、それでも楽しいディズニーランド。さすが夢の国!! モンスターズインク・プーさん・バズ・スティッチなどなど、雨のせいもあって空いていたのか、思ったよりもたくさんのアトラクションを楽しむことができました。待ち時間もあまり苦にならず、末っ子ちゃんの追い討ちをかけるような、ふんふん攻撃や抱っこおんぶ攻撃にも紳士的に対応できちゃうところが不思議です。まさに魔法です!

 そんなこんなで念願のディズニーリゾートでしたが、たくさん笑って感動して、とても良い旅となりました。絶対にまた行きたいです!

                          SAYURI

ユニバーサルスタジオジャパンへ行ってきました。

10月に家族でユニバーサルスタジオジャパンへ行ってきました。子供たちは、妖怪ウォッチとスパイダーマンのアトラクション、私は夜になると現れるゾンビからキャーキャー言いながら逃げてみたい・・・が今回の目的です。

 ここ数年の日本のハロウィーンの仮装はすごい事になっていますが、それはユニバーサルスタジオがブームの火付役とも言われています。ハロウィーンの時期だったのでお客さんの中にも仮装している人がたくさんいましたが、そんな彼らを見るのもおもしろかったです。

 週末だったので混雑しましたが、何とか目的のスパイダーマンのアトラクションに乗ることができました。実はスパイダーマン以外にもアイアイマンが登場しているらしいのです。私は残念ながら見つけることができませんでしたが、乗る機会がある方は、ぜひとも見つけてください。

 妖怪ウォッチは本当にゲームの世界に入り込んだようで、子供と一緒に楽しめました。

日が沈むと照明が落ち、辺りが静まりかえった次の瞬間、あの・・ゾンビがパーク中にあふれてきます。「キャー!」それは想像以上に怖くてビビりまくりで、ハラハラドキドキの逃走でした。逃げている時の私の表情は、きっとゾンビより怖かったと思います。まるでゾンビがゾンビを追いかける・・みたいな(笑)

 そんなこんなで楽しい時間はあっという間です。ユニバーサルスタジオジャパンがもっと近くにあったらなあ・・・と思いながら高山へ帰りました。

 

                          ゾンビママ

 ひと夏の思い出

Img_2071今年こそは行くぞーとずっと心にきめていた念願の黒部ダム。1番の目的はダムの放水にかかる虹を見る事でした。

だから晴れた日に行く事が私にとって重要であり、かつ、娘の部活が休みというと・・・よしこの日しかないとリオオリンピックのメダルラッシュで日本中が盛り上がる中、行ってきました。

長野県の扇沢駅から関電トンネルトロリーバスに乗り、石原裕次郎さんの映画「黒部の太陽」で描かれた破砕帯を通り、いざ黒部ダムへ。駅からダム展望台へ向かうと大迫力の観光放水が目に飛び込んできました。近づいて覗き込んでみると、見えました~ 放水にかかるレインボーがー 展望台の他に放水観覧ステージや放水を真横から見て楽しめる新展望広場、真上から臨めるダム堰堤などいろんな角度から観る事ができます。

Img_2078運がいいとWレインボーが見れます。(日頃の行いの良い私たち家族は見ることができました。)歩き回ってお腹が空いてきたところで黒部と言えば「黒部ダムカレー」ですよね。アーチ状になったライスに湖面の色をほうれん草で再現してあるカレー。美味しかった~。黒部ダムへお越しの際は、ぜひ食べていただきたい一品です。

とても暑い夏の日ではありましたが、マイナスイオンいっぱいで涼しい黒部は最高でした。

                           レディ・ママ  rumi 

最近の楽しみ

 最近、お寺巡りや、神社、お城巡りに行っています。

日本の歴史に長けていたら、とても面白いでしょうが、私は、せいぜい、NHKで日曜日に行われる、ドラマで、断片的に知る位。だから、繋がりが、中々頭に入らないので、歴史ある建造物を見るたび、ただただ、凄さに感心するのみです。

2年前は、彦根城と比叡山延暦寺を訪れました。

彦根城は、(1607年に完成)天守閣に行くまでに、とにかく、急な坂道を登らなければならないのです。長い坂を登り終えたかと思いきや、天守閣内は、一番上までに、狭く、細い急な階段をまたまた登るのです。敵が簡単に入ってこられないような仕組みがあちこちに駆使してあります。頂上からは、琵琶湖が見渡せ、素晴らしい景色にここまで登ってきた疲れが一気に吹き飛んでしまいました。

 今年は、琵琶湖に浮かぶ竹生島を訪れました。

古くから「神のいつく島」として信仰を集め、近年、パワースポットとして、注目される神聖な島とのこと。(これにあやかりたいと浅はかな考えもありました)

長浜港からフェリーで、琵琶湖を眺めながら、30分ほど揺られると、竹生島に着きました。ここは、165段もの石段の上には、724年に聖武天皇の勅命をうけて開山したといわれている、弁財天が安置されている宝厳寺があります。また、石段をくだっていくと、竹生島神社が建っています。この小さな島の中に、お寺と、神社が一緒に建っているのです。お寺でお賽銭を入れ、お参りをし、次は神社で、また、お賽銭を入れ、お参りしました。Photo_2

これだけお参りすれば、ご利益があるかしら、等と現実に戻る私でした。島全体に漂う神秘的な空気を感じながら、ここを後にしました。
Photo_3歴史ある建物に行きつくまでの石畳や、石垣を眺めながら、歩いていくと不思議に気持ちが落ち着いてきます。年のせい?かなとも思いますが、このような楽しみ方を、また一つ出来、年を重ねることは、悪くはないなあと思っています。次回は、どこを巡ろうかと、楽しみです。

                                                                                        MASAKO

鵜飼見物

職員旅行で“鵜飼ツアー”に行ってまいりましたー。Img_0091
私は岐阜県産でございます。かれこれ飛騨に産まれてウン10年経ちますが、鵜飼を観る機会は一度もありませんでした。もちろん知っていましたが、観ることは叶わないことのように思っておりました。高級なアソビのように考えていたのです。

職員旅行のお知らせが届きました。鵜飼を観に行けるなんて!!!そんな***うれしい!!!そう感じたのでございます。

 

ただ、私には・・参加するのに大きな悩みがございました。

それは・・行くことをためらわなくてはならないほど、大きな悩みでございました。

 

数日間、悩みに悩んで決心致しました。“私、参加する。こんな機会はもう無いかも知れない。もうどうなってもいい!!船酔いするなら、思いっきりリバースしてしまえ!!”

そうです。私は、揺れに酔いやすいのでございます。海水浴に行き、ベタ凪のやさしい海に、浮き輪で漂うことすら酔ってしまうぐらいなのでございます。

 

それから、酔い対策のため酔い止めバンドを取り寄せてもらったのでございます。私の夫は、ダイビングのインストラクターです。ダイビングのお客様の中には酔い易い方もみえます。そんな方のために酔い止めバンドの存在を知っており、効果があるのだと話しをしてくれたことがありました。それを思い出し、天の助けと頼み込みました。

鵜飼ツアーの前日届けてくれた小さな箱には、直径1cm程の玉がくっ付いたバンドが2本入っていました。バンドはツボを刺激して、酔いにくくするといったものでした。

はっきり申しますと、

“ええっ。信じていいの。騙されちゃった?ワタシ・・・”

 

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当日は、ほにゃらら袋も持参し、内服もしっかり飲みバスの中でのレクレーションも楽しんで行けました。

ます寿司作り検定3級?

119日「標高2400M室堂平を散策と富山名物のます寿司作り体験」という事で立山に職員旅行に行ってきました!!

 朝6:10高桑内科クリニックに集合。朝早くドキドキしながら、いざ出発。バスの中では楽しいゲームで盛り上がり、あっという間に到着です。

 立山駅からケーブルカーで美女平へ移動です。このケーブルカーは平均24度の急傾斜を一気に登っていきます。上を見て「こんな斜面登れるの?」下を見て「怖い・・落ちたら死んじゃうかな」など、どうでもいい事を色々話しながら約7分のスリル満点の乗り心地?でした。

 美女平から高原バスに乗り換え、目的地である室堂に到着です。着いたらもう時間はお昼でした。レストラン立山でお待ちかねの昼食です。たくさんのごちそうをお腹いっぱいいただきました。

お腹もいっぱいになったところで、さぁ散策の時間です。あいにく天気は雨・・風も強く雪も積もっていました。寒かったですが、見渡す限りの雪山はとてもキレイでした。

14175234551103050代のピチピチスタッフで散策したのですが、みんな寒さに負けず大ハシャギ!!久しぶりに大笑いしました。その後冷えきった体を温めようとコーヒータイム。ケーキを追加して至福のひと時。「ハァーし・あ・わ・せ」。他のスタッフや先生方は「みくりが池温泉」に入ったりしてみんなそれぞれの時間を満喫したそうです。1417523511257
立山を後にして次に向かったのは「富山名物ます寿司作り体験」です。今回は「味の笹義」さんにお世話になりました。笹の敷き方から始まり、ご飯を詰めて・・ますを上に載せて重しを載せて10秒。パッと見簡単そうですが、工程のいたるところに小さなテクニックがあり「へぇー」とただ感心するばかり。体験終了後、ます寿司作り検定3級の免状をいただきました。これで私も立派なます寿司作りのテクニシャンになれました。

出来上がったます寿司は帰って一人でゆっくり食べるつもりでしたが、息子がほとんど食べてしまいました。

「ママの作ったお寿司チョーおいしい。また作ってね」

私のます寿司が・・・・ない!?

「あんたは夕食済ませたはずでしょ!」

でも、息子が「おいしい!」と言って食べてくれて嬉しかったです。

私は、息子が喜んでくれた嬉しさと食べられなかった悲しさが交錯し、感情を抑えきれずあふれそうな涙をこらえて、空に向かってこう叫ぶのでした。

「大丈夫!いつでも食べられるわ!だって私はます寿司つくり3級なのだから・・」

あっという間の1日でハシャギ過ぎて、よく眠れました(笑)。楽しい時間をありがとうございました。

                       お松

職員旅行

 10月20日(日)高桑クリニックの職員旅行で、北陸加賀の山中温泉に行ってきました。

数日前の天気予報では曇りだったのに、直前になって予報は雨に変わってしまいました。やはり当日は雨でした。8時にバスは山中温泉へ向けて出発しました。バスが出発してしばらくすると、ダンナさんから携帯に着信。子供に何かあったのか心配になりました。急いで携帯に出ると「今、何処におるんや?・・」 「えっ!バスの中だけど・・」どうやら今日私が旅行ことを知らなかったようです。私は話したつもりでしたが・・。会話のない夫婦です。もし携帯に出ていなかったら家出したと思われて捜索願いがでていたかも・・(あるわけない!

バスの中ではビンゴ大会で盛り上がり、目的地に着きました。旅館「胡蝶」での昼食宴会までの時間、各々温泉に入ったり、ゆげ街道を散策したりして過ごしました。私はゆげ街道の片岡鶴太郎工藝館に行き、近くのお店を見てまわりました。ゆげ街道は加賀の名産品等のお店が軒を連ね、大正ロマンあふれる街並みが素敵でした。

そして旅館に戻り、温泉にはいりました。お風呂から見える景色がすばらしく、雨で冷えた体もすっかり温まりました。その後中庭がキレイなお部屋で豪華なお料理をゆっくりといただきました。

20131206151603帰りに御菓子城加賀藩にてお買い物をしました。お腹いっぱいのはずでしたが、試食のお菓子は別腹です。 いろいろなお菓子をたくさん試食して、お土産を買ったりして存分に楽しんで高山に戻りました。

帰ったその日の夕食は、家族に申し訳ない程、質素な食事となりました。

                                       KANA


高桑腎友会の旅行に行ってきたぜ

 

 俺の名前はリュウ。5歳の暴れん坊。母ちゃんに連れられて旅行に行ってきた。

 

とてもいい天気で、暑かった。ジュースとソフトクリームをねだって、母ちゃんに怒られた。

 

 最初に恵那峡の遊覧船に乗った。水しぶきが凄く上がって、両脇に大きな石の壁が迫っていた。興奮して、立って見たら、また叱られた。

 

 チコリの村に行って、チコリの栽培方法を勉強した。チコリは芋に生えた葉っぱだったんだ。その芋で焼酎を作っている工場も見学できた。おじちゃんやおばちゃんは、その焼酎を飲んでいたけど、俺は匂いを嗅いだだけだった。

 

 チコリの村のバイキングはメチャメチャおいしくで、俺も姉ちゃんも母ちゃんも何度もおかわりした。チコリは少し苦くて大人味だった。

 

俺も姉ちゃんも誰が患者さんか分からなかった。みんな元気でモリモリ食べていたし、馬籠の坂道も楽しそうにしていた。気分が悪い人はいなかったようだった。よかった。

だけど俺があんまり暴れん坊だったから、母ちゃんはもう連れて行かないと言った。来年はもう少し大人になって参加しようと思う。来年もすごく楽しみだ。ありがとうだぜ。

                            リュウ 5歳